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親父さんが42年間こだわり続けている、
すし勘のこだわりをご紹介します。

歴史

すし勘の由来

銀座のおすし屋「勘八」で店長だった親父さんは、独立した際に「勘八」の「勘」の字をもらい「すし勘」としてお店を出しました。

すし勘の生い立ち

昭和49年6月に武蔵新城に7坪のお店からスタートしましたが、東京や横浜からのお客様が多くお越しいただき、時には2時間待ちになるほど繁盛しました。

昭和54年8月に現在の場所に移転し今のすし勘となりました。

平成元年に町田にある大丸デパートの中で「すし勘 町田店」として10年経営しました。

しかしデパートが閉じる事となり、 平成12年に都立大学に「すし勘 都立大学店」として新たに開業する事となりました。

歴史

42年を振り返って 女将

女将

早いもので私がすし屋の女将になって42年が過ぎようとしています。
なにを言われても、
「はい かしこまりました」と言ってきました。

無我夢中で今日迄きました。
仕事人間の親父さんも先近は、だいぶ穏やかになりましたね。
この店と共に42年。世の中本当に変わりました。
でも、いつの世も美味しい“すし”を食べたいと思う気持ちは変わっていませんよね。
私の一番 うれしい言葉。
「いつも変わらず美味しいね」
この言葉を聞いて、今日も私は心から「ありがとうございます」といいます。

シャリ

こだわりのお米とシャリ酢

創業当時から山形産のお米を使っています。 そのお米をすし勘独自の割合で作ったシャリ酢とまぜて仕上げました。 自慢のシャリに新鮮で最高のネタを乗せた“おすし”をご堪能ください。

シャリ

のり

40年以上使い続けている“のり”

40年以上の付き合いである田庄さんの“のり”を使っています。 パリッとした食感、香り豊かな風味の“のり”は手巻きや軍艦巻き等に良く合います。

のり

タレ

創業から変わらないタレ

創業から変わらぬ製法で仕上げた自慢の煮ヅメ(タレ)です。 色、香り、味どれも絶品のタレを穴子やシャコでご堪能ください。

のり
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